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MAX CRICKET CLUB
ABOUT MAX
MAX CRICKET CLUBは東京工科大学クリケットクラブ(TUTCC)のOBを中心として作った社会人チームです。
種目はクリケット。主に八王子で活動しています。
今年は、J1C(Japan 1Day Championship)、J2C(Japan 2Day Cricket Championship)に参戦しています。目標は優勝。
チーム名の由来は「何事も最大限にやる」という意味と「MAX(歌手)が当時流行っていた」という説があります。
MAXではクリケット以外にも4大祭り(桜祭・夏祭・MAX祭・雪祭)、BBQ、立川花火大会、飲み会などのイベントも盛りだくさん。
MAXに興味を持った方は、max.cricket.club@gmail.comまで連絡ください。
2010-4-25
vs Wyverns 2nd
結論から述べると勝ちました。75点くらい。
バッティングセカンドとなった。TOSSは負けたような気がする。
ゆうぞうさん、キバヤシが最初のボーラーで、
二人ともいい所に投げたらいいアウトが取れた。
そしてオフのいい所に投げると時々チップになりそうな雰囲気だった。
Wyvernsは学生の宝庫だったので、序盤から打ち気のプレイが続き
なんやかんやでアウトがモロモロ取れた。
Wyvernsは名古屋から久々に出てきて、グラウンドに一人先に着いてしまい、
連絡が来ずボーリング練習をしながら待っていたら
目の前で初対面の学生諸君に「ヤベェ俺メールガン無視してたんだけど」と言われてしまった主軸の広瀬さんを投入するも、
雄三さんの芳醇なアイデアと巧みな技巧と大部分の幸運により早々に倒すことが出来た。
その後のタイガに良く似た彼が中々良い守りを固め、
少し盛り返すも反対側でアウトは続く。
みなみちゃんが○之内(好きな文字を入れよう)のメットを借りたような彼が出てきたところで歯医者に一人で行けない栗栖さんを投入。
放ったボールを後におうじのリターンが足に直撃していたことを着替えながら仲間に少し悪目に報告していた彼に巨大なSIXとして茂みに運ばれる。
「診察券は会社に置いてきた」というボーラーは前日のプロ野球の満塁ホームランみたいだと3回同じことを言いながら、
痛んだことの無い奥歯を噛み締めて悔しがっていた。
その後緩急のうち緩のほうが良かったケンジさんが好投を続けるも、
意外と二人に残られてしまうも、なんだかんだでワイド数のことを雄三さんが責めたがっていたが言えなかったたくろうか、
最近ゼブラクイーンの歌が好きなヒロキさんかどちらかがうまいことアウトに取り、
最後にみなみちゃんがなんだかんだでラストウィケットを奪い
20数オーバーあたりで75点くらいに抑えた。
誰か他に投げました?覚えてません。
バッティングはみなみちゃんとK伊藤君でスタート。
みなみちゃんが知らぬ間に何かでアウトになり、
3番手おうじも早々にフライに倒れる。
残った伊藤も硬く固定した両足と、軽やかに伸ばす両腕から繰り出すバットで力強く空を裂き、キーパーの両手にボールを納め続けていく。
4番で僕が出たら、左バッツマンに慣れないのか、エキストラが続く。
フラストレーションが溜まり、点を細かく稼ぐ伊藤君に対する対抗心に勝てずどうでもいいフライで死んでしまう。
その時点で既に50点以上まで入っている状況。
登志男さんが入り、少ししたところでエキストラで逆転。
公式戦2勝目を飾った。
助っ人東北人の伊藤君公式戦2試合連続NOT OUTで20点超。いい気になるな。
その後、ヒロキ塾長のフライキャッチ塾や、
守備練習やらなにやら練習して帰宅。
鮎沢でなんやかんやして渋滞を超えて帰りました。
堤
2010-4-24
フレンドリー vs 女子日本代表(2回目) @佐野2
前日に8時に「試合やめます〜」というメールが流れ、
その2時間後に「やっぱ、やります〜」っと、あきよしばりのフェイントを喰らった MAX
しかし、余裕で全員参加でした。
YUZOが寝坊した下りをだらだら書こうと思ったが、すべりサインが点灯してる気がしたので、ここはサラッと流すことにする。
行きの車では、LOVERSSOULのライブでMAXを辱めるような内容のビデオが流されていた話でリベンジ心に炎を灯した。
その後の会話の大半は陰口でだった気がする。
お〜、コワッ!!
『俺たちは試合をするためにグランドにいたと
思っていたらいつの間にか6500平方メートルもの敷地に溜まった水をスポンジで取り除いていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
俺たちも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
バウンダリーひきや芝刈りだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ(AA略)
なんとか試合は1時過ぎくらいから始まった…気がする。
女子代表のバッティングからだった。
試合1球目かなりLBW臭いところにボールだったが、アンパイアの指は上がらなかった。
チャンスは作ったが最初の 6オーバーでアウトはやってこなかった。
ランは抑えているものの静まり返るMAX。
そんなどうしようもない僕(MAX)に天使が降りてきた。
いや、救世主(メシア)だったかもしれない。
女子代表から急遽助っ人参加してくれたヨップスターがLBWを取る。
いい感じで球がドロップした。 そんな気がする。
そこからは良いパートナーシップを作られることはなかった。
しかし、なぜだか一番タイトなボーリングを続けていたアミーゴが被ランを重ねていた。
そんなこんなでこんなで30オーバーで94ランだった。 …かな?
前回に比べれば、ボチボチな結果だと思われる。
エキストラが少なかったのは良かったと思う。
MAXのバッティング。
朝、館林駅でデーブ・スペクターを見たと自慢していた山之内と、
スポンジ職人の伊藤のなんともまあ…なオープニングでチェイスを始めた。
いい感じでエッジを喰われたり、スイープをミスったりと、なんともまぁ…な立ち上がりな2人だった。
しかし、どうしたのか急に走り始める2人。
これがスイサイド ランっていうのかといった感じだった。
案の定いう感じで、そのペアはランアウトで崩壊した。
続くケンヂさんは、巻き込まれ事故にあったといった感じでランアウトになった。
その後3つほどウィケットを落として、アミーゴとたくろうのペアで逆転した。
たしか27オーバー付近だった気がする。
バッティングに関しては、課題がかなりあったように思われた。
ショットセレクションやランはかなり雑だった気がする。
どうやったら向上するんだろうか?俺はボーラーだからよく解らん。
何はともあれ勝利できた。
リベンジ成功。
これを前回やっておけば、LOVERSSOULのPVに醜態を晒さなくてすんだだろうに…
帰りは焼肉が食べたいという意見が多かったが、ドライバーを考慮してやめておいた。
それでも諦められない何人かは、解散してから焼肉屋に行くことを決意していたようで、蓮田PAぷち断食を試みていた。
しかし、心の弱いデブは焼きそばにサラダ、他人の海鮮丼を食していた。
そしてその後そのデブは「ちょっと食べたら、逆にお腹空いてきた」とか言いやがった。
都心車メンバーは、車を降りてから神田の牛角に行った。
たくろうが昔バイトしていた店だけにシャシャってみんなを先導していたが、店が潰れていた感じだった。
少しセンチメンタリズムに駆られているようだったが、気を取り直して近くの韓国料理屋に入った。
ビールを片手に今日の試合の話をする。それって素敵やん…。
どんな勝利でもビールは美味いものであった。
しかしながら話の大半は陰口だったの気がするのは酔っていたせいだろうか?
とても楽しかったが、明日は(4/25)は富士でWyverns2ndと試合なので、10時半過ぎくらいには帰った。
2010-4-11
vs女子日本代表
じゃんけんに負けたみなみがお送りいたします。
最近、チョキで負けるイメージがあります。
さて、今日は富士まで女子日本代表と練習試合をしに行ってきました。
9人のMAXに女子が3人入り混合チーム。
まなみ、よっぴー、あと名前なんだっけ。
肩が異様に強い女子高生。
試合結果は惨敗。
50overで120runくらいと80エキストラで200runくらいとられてしまいました。
えまさんとかとりーなにだいーぶ粘られじりじりと点を
取られていった感じ。
長打で点を取られることはほとんどなかったから
エキストラの多さとアウトを取れなかったのが敗因でしょう。
僕も取れるRUN OUTをべたピンしてなかったせいで
一つ見逃してしまいました。もったいない。
続くバッティング。
山之内さんと僕という豆まき職人の
夢のコラボレーションオープニングです。
50over豆まきしまくってやろうかと思いましたが
山之内さんが、即効L.B.Wで倒れ夢潰えてしまいました。
くるみ、ずーさん、しずかさん、かとちゃん、えまさん
と代表陣のボーラーを受け続けましたが思ったプレーができません。
としおさんが負傷しながらも攻撃し続けてくれますが
ドライブした球がボーラーの手にあたり、偶然なのかウィケットに直撃。
としおさんの代走をしてリードをしていたひろしさんが不運にもアウト。
そこからは、ふわ球に綺麗にBowledされる者。
スタンプでアウトになるもの。
謎の撮影隊に良い絵を謙譲するMAX。
女子代表に勝利の良いイメージをもってもらうために
華々しく散ることをMAXは選択しました。
そんなんで気づいてみれば128runだかでオールアウト。
ふがいなさにうなだれるMAX。
実は25日にも同様の試合をやるつもりだったのです。
このままではお役目ごめんになってしまうのでは・・・。
あみーごさんの顔に免じて最悪の事態は回避されたようですが
次はほんとに『負けられない試合がここにはある』
状態になってしまいました。
25日にリベンジできるのかMAX!!!???
乞うご期待。
今日の帰り、足柄をスルーして
あゆさわってみた。
鮎沢には最速カレー職人のクルーンはいないようで
注文してから、出てくるまで15分以上待ちました。
味はそこそこ。
ご飯無限という命知らずなルールを掲げています。
これは、いつかおひつの米を0にする日がやってくるのでしょうか。
しばらくは鮎沢がホームグラウンドになりそうです。
来週の土日は今月、唯一試合がありません。
24,25の佐野佐野連戦に向けて体調を整えることにしましょう。
今日はみなさんお疲れ様でした。
2010-4-4
MAX花見祭り(前日夜〜当日 AM くらい)
毎年恒例イベントの花見祭りが行われました。
急遽日程が決まったこともあって、今年は18人のMAXで行いました。
※メンバー間違ってたらだれか訂正してください。
■参加メンバー
○両日
ケンジ、YUZO、ミナミちゃん、伊藤くん、
キバヤシ、オウジ、TOSHIO、クリス、おけんちゃん
○前日まで
mina(From FLFL)、ナオキ
○当日
RYO、しょうた、ヤジ、咲きオー、青キング、アリマ
はたちゃん(From FLFL)
とりあえず、場所取り組は、前日21時集合し、富士森公園へ向かいました。
ひさびさの八王子で、南口がちょっと発展していたことに驚きつつ、
(南口で今まであった階段がなくなっていることや駅目の前高層マンション、
謎の駐輪場など・・)
買出しを終わらせ、いつもの場所(トイレ前)をキープ。
そして、宴会が始まりました。
とにかく寒い寒い。。
でも、ここで負けてはいけないと、いつもとおりのゲームをこなしていきます。
この日は、ものまねが大ヒット!?。
オウジが上野樹里、それに対抗したminaは広末を披露していました。
でも、この夜一番面白かったのは伊藤君だったかな?
ゆうぞう(某女子クリケッターの走り方のものまね)
→ 小笑い
それをみてハッと気づいたようにキバヤシが村田さんのものまねやりマースと
シャカシャカ走り出し
→ 中笑い
それをみてハッと気づいたように伊藤君もシャカシャカ走り出して一言「ベン・ジョンソン・・」
→ 大笑い
うーん、夜は何をしても受けてしまいますね。
伊藤くんの「ベン・ジョンソン」のものまねが終わり、みんなの体が冷え切った頃
クリスと件ちゃんが到着、でも寒さには勝てず、数十分後にはお開きに。。
ラスボスとして取っておいた「純」にたどり着くことができず・・
(その後、会場に放置していった「純」は翌朝なくなってました。)
翌朝、天気はとりあえず曇り(午後は雨予報)、当日組も合流し花見再開!
まあとにかく、寒い寒い。
でも桜を見ながら?いつも通りの宴会を行いました。
一夜明けた伊藤くんの最大の武器「ベン・ジョンソン」は滑りまくりだったことは
言うまでもありません(笑)
出店の数字合わせや、輪投げで子供の頃にもどるMAX達。
特に輪投げで盛り上がってたときは、客寄せ効果もあったのか、
ちゃんと入ってなかったけど商品もらえました。
午後につづく。
MAX花見祭り(午後〜不明)
昼頃に八王子に到着、電車を降りるといきなり都内との温度差を感じた。
途中、とろろをトッピングするとスープがぬるくなる事でお馴染みの壱発ラーメン本店が移転しているのにちょっぴり驚きつつ富士森公園へ向かう。
マイケルジャクソンを聞きながらムーンウォークで富士森公園に到着すると前日組の努力により、トイレ前という一等地に「平山建設」の宴会場は確保されていた。
ますますテンションはMAXになり「ポゥ!」と挨拶するもなぜかMAXの面々はテンション低め。よく見るとおビール様も余りまくりじゃーないですか。
WHY?と聞くと誰かが「寒いっす」と気合いの足りない発言。これはいけませんね〜。これは呑ませろと言う前振りと判断し、すかさず「寒いと言ったら一気ゲーム!」を発令!油断した頃に数人を撃沈させるなど順調な滑り出しに成功する。
その後も眞露を倍増作戦を食らったミナミちゃんに「もう帰ってください。。。」発言させるなど猛虎打線は絶好調。
途中、マッコリ一気をしたところ何気に美味くうっかりセルフ一気してしまうなどのトラブルもあったものの主力打線を大体倒したところで小雨が。。。
富士森イニングはデクレアを選択し、戦いの場は居酒屋イニングへ移された。
2ndイニングは某海鮮焼き居酒屋で行われた。
昼間から酒を飲んでくだを巻いているオヤジ共を横目にぐだぐだな宴会は始まった。
マイケルジャクソンを店内に響かせながら激安ビールで試合開始!
しかし、マッチレポ係の記憶が失われたためその後の試合経過は記録が残っていないようだ。
激しい試合のあと、MAXの面々が帰りの電車で寝過ごしたのは言うまでもない。
2010-4-3
MAXvsSANO2nd 〜おーじさん車ルート〜
やってきました今年の初戦、今回の相手は佐野2ndです。
仕事で死んでいたひろしさんを迎えに行くハプニングがあったものの、
早めに集合時間を設定していたおかげで全然大丈夫です。
おーじさん車メンバーはとしおさん、きばやし、ミナ。
これから拠点となるであろう蓮田SAで休憩をとり、ナビもばっちりセットして、
佐野グラウンドへと向かっていた、はずでした。
館林ICで降りて河川敷へ向かうものの、周りを通り過ぎるのは見知らぬ景色。
以前来た事があるきばとMAXイメージガールであるミナの2人は、うろ覚えながらも感じる違和感に不安を隠せません。
それでも、暫く進むとナビ上に川が出てきました。
川を渡れば確実に覚えている景色が出てくるはずです。
が、川を渡っても見知らぬ景色、覚えの無い道の駅があります。
慌ててゆうぞうさんに電話をすると、他のみんなは着いているようです。
何でも知ってるヒロキさんに確認すると、向かう川の名前は渡良瀬川。
けれでも、ナビに表示されている名前はどう見ても利根川でした。
慌ててナビで探すと、今自分達が来た方向をずっと行った所に渡良瀬川が。
グラウンドに着いたのは何だかんだで試合開始の45分前くらいになってました。
到着して着替えていると、ヒロキさんがミナにお土産を渡しています。
中身を聞くと、前日までいた大阪で買った美味しいチーズケーキだそうです。
なんという事でしょう、ミナはチーズもケーキもとっても大好き。
まさに最高最良の選択です。
ミナはヒロキさんに見えるようにチーズケーキをほうばり、
ヒロキさんに見えないように頑張ってお茶で飲み込んでいました。
いい子ですね。
気を取り直してウォーミングアップ。
負傷した上に仕事で狂気の沙汰状態のたくろうさんに代わって、キャプテンはけんじさんです。
そして今回は、学生助っ人として工科1年のサカスが参加。
トスに勝ったかどうだか、MAXのバッティングから始まります。
最初のペアはみなみちゃん、ひろしさん。
佐野2ndは高校生もいる全体的に若いチームで、2人は若さにつけ込んだ老練なプレイでランを重ねていきます。
バウンダリーも多く出たものの、ひろしさんがcaughtに倒れてしまいます。
しかしこの日最多の27ランを獲得。
以降は新加入のナオキ(カッコ良くない方)とおーじさんパートナーシップを築きます。
途中、ヒロキさんが豪快なショットをぶちかまし、隅っこでうつぶせに寝ていたサカスのお尻へ、
硬いボールを叩き込むSIXを放ちますが、すぐにアウトになってしまいます
後続のバッツマンも打ち急ぐあまり早々にアウトになってしまい点数が伸びません。
ここで奮起したのは10番の伊藤さん。
素振りを見せつけて今日もアウトフラグを立てるゆうぞうさんを、きっちりRUNOUTで倒します。
11番のサカスが入り、後がなくなりますが、今日の伊藤さんはそれだけでは終わりません。
ボールの勢いを活かしてポイント〜サードマン方向で4ランを量産。
勢いに乗ったサカスもストレート方向に4ラン。
最後はサカスが倒れたものの、伊藤さんは26ランでノットアウト。
結局チームとしても197ランを獲得出来ました。
続いてフィールディング。
オープニングボーラーゆうぞうさんの1球目はワイド。まずは順調な滑り出しです。
その後は佐野のピッチが広いこともあり、エキストラもあまり無くゆうぞうさんとナオキで圧倒。
代わったきばとサカスも、相手にランを取らせません。
佐野のファニーことフクモトくんにしばらく粘られますが、パートナーのしずかさんをサカスが倒して試合終了。
58ランに抑えて今シーズンの初勝利を手にする事が出来ました。
帰りは蓮田SAに寄り、サカスに新人の為の恒例行事を行いました。
カツカレーに海鮮丼に餃子にと、彼の為だけに次々と繰り出される料理にサカスは悶絶。
普段では考えられないカロリーの共演に、さぞかし喜んでもらえたでしょう。
東京に戻ったMAXは、荷物は置いて疲労はそのままに花見へと突入して行きます。
次回JCLは4/25のGワイバ2nd戦。
この調子で頑張って行きましょう。
最終更新時間:2008年04月11日 15時43分46秒